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2018.08.05 Hanako女性の今後の人生は、“子ども”次第で大きく変わる!
「夫婦の立ち位置はある程度確立されていますが、それは仕事という別世界を互いに持っていたからこそ成り立ってきた場合も少なくありません。 これまでの良好な関係をキープするためにも、リタイア後も自立した世界を持ち続け、個人的な
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2018.08.05 子どものいない女性から、子どものいる女性へのメッセージ
ハフィントン・ポスト ライフスタイルに掲載された記事です。 「子供を持たない女性から」とありますが、実際には子供のいる女性が、いない女性たちにインタビューしたものです。 インタビューの答えを見るとバラエティに富んでいます
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2018.08.05 子どもができないのは長時間労働が理由?だからといって…
少子化の危機が叫ばれる中、こんな声を聴いたことはありませんか? 「子どもが増えないのは長時間労働が原因だ」 「だから早く帰ってワークライフバランスをとって子供を殖やしましょう」と。 そんな論調に対し、異を唱えたのが引用の
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2018.08.05 「子どもがいるのはちょっと…」という人のためのリゾート情報
…タイトルは、ちょっと怪しい感じですが(^-^; 夏休み、せっかくリゾートに出かけたのに小さな子供がにぎやかで落着けなかった… そんな経験をお持ちの方も少なからずいらっしゃるのではないでしょうか。 他人の子供を厳しく注意
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2018.08.05 子どもを持たない理由インタビュー
あるライターの人が子どものいない夫婦にその理由を尋ねてみた経験をまとめた記事です(2014年9月21日付)。 ここでのポインとは、「できない」のではなく、積極的に「作らない」理由であること。 理由そのものは、自分が人生で
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2018.08.05 子供の声が騒音と文句を言うのは誰か?
待機児童解消のため、保育園設立が加速化しているようですが、一方で「子供の声が騒音」として近隣から反対運動がおこり、設立が取りやめになった例も多いようです。 (AERA4/20号より) 引用のAERAの記事では、この問題の
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2018.08.05 村上春樹が答えた~子どものいない人生
「僕にも子供はいませんが、ため息なんてついてませんよ。 『無条件に愛することができるもの』は与えられるのではなく、自分で見いだしていくものです。 与えられなかったことを嘆いているだけでは、人間として進歩はありません。 あ
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2018.08.05 今から「汚部屋」防止力を養う
この大型連休は、みなさんどのように過ごされましたか? 私がこの連休で取り組んだのは、着物や洋服の処分でした。 洋服は、夫婦合わせてごみ袋に5袋分を処分。 それ以外に、私は着物を8着と帯を2本、リサイクル業者に売りに出しま
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2018.07.29 【子なし夫婦に「とやかく言う人」の偏った信念】
2016年8月15日 東洋経済オンラインに連載中の「人生なぜかうまくいく人のアンガーマネジメント」で、「子なしハラスメント」への対処方法が紹介されていました。 攻撃する側の「べき論」をうまくスルーする方法やコミュニケーシ
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2018.07.29 不妊治療のやめ時
11/22の日経新聞の紙上にも掲載されたのでご覧になった方もいると思います。 「不妊治療のやめ時をどう考えるか」のヒントになる記事でした。 生殖医療も進歩が進み、それだけに不妊治療の当事者は「もう少し頑張れば、もっと良い
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2018.07.29 逆マタハラを起こさないためには ~日本レーザー社の取り組み
妊娠した女性への嫌がらせ=「マタハラ」が問題になる一方、妊娠女性、あるいは子供を持つ社員を優遇するあまり、それ以外の社員に過度なしわ寄せがくる現象(逆マタハラ)も話題になりました。 企業の中で、子供がいる人、特に女性が増
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2018.07.29 子どもの有無を超えての相互理解を ~2017年新年ご挨拶
【2017年 新年ご挨拶】 あけましておめでとうございます。 管理人の朝生容子です。本Facebookページも3回目のお正月を迎えました。ゆるゆるとしたペースでの情報発信ですが、引き続きどうぞよろしくお願いいたします。
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2018.07.29 「ベルばら」で描かれたオスカルのもう一つの人生
※ネタバレ注意 高島屋のバレンタインでのコラボなど、「ベルばら」が連載50年近くたった今でも話題を集めています。中でも男装の麗人の主人公、オスカルはいまだに人気が衰えません。 1月25日に発刊された新シリーズ13巻では、
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2018.07.29 「子どものいない女性」先入観に一石投じた「逃げ恥」
「実際私たちの周りをみると、みくりちゃんのように高学歴だけど就職できない人や、百合ちゃんのように50代ですごく仕事も出来てキレイなのに独身という人がたくさんいます。でもそういう人が漫画で登場すると、百合ちゃんなら“お局キ
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2018.07.29 選ばなかった人生が気になる
アラサー女性を対象としたWEBマガジン「ウートピ」。 そこで、今年1月から「産むことにメリットって、本当にあるんですか?」という記事が連載されています。 33歳となった同サイトの女性社員が、ワーキングマザーとなった編集長
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2018.07.29 子どもがいることが「普通」?~英国のメイ首相の例
英国のメイ首相が、子供がいないことについて問われた際のやりとりを取り上げた記事です。 <引用> 「私たち夫婦には子供ができないとわかって、悲しかった」と答えた。「でもこの状況にあるのは私たち夫婦だけじゃない」と話し、「く
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2018.07.29 子どもを持つのは自分の介護のためなのか?
ちょっと前に、ネットで話題になった漫画です。 結婚してもなかなか子どもが生まれない夫婦に対し、ご近所さんが「自分たちの世話を誰がするのよ!」と指摘。 ツイートされたこの漫画に対し、子どもは介護道具か?と言う問いが投げかけ
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2018.07.29 女の友情は子どもに影響を受けるか?
若い頃は心を分かち合った友人。でも結婚したり子供が生まれたりとライフステージが変わることで、だんだん合わなくなっていった…なんていうことは、女性の多くが経験されているのではないでしょうか。 そんな女性の本音を日経ウーマン
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2018.07.29 書籍「わたしが子どもをもたない理由(わけ)」
著書『家族という病』などで家族の在り方に一石を投じた下重暁子さんは、「子どもをもたない」人生を選んだひとりです。最近、『わたしが子どもをもたない理由(わけ)』(かんき出版)という本を出版されました。 出版を機にWEBマガ
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2018.07.29 書籍「産まないことは「逃げ」ですか?」
「産まない」選択をした女性の本の出版が続きます。 今回、ご紹介するのは、フリーライター吉田潮さんの著書、「産まないことは『逃げ』ですか?」(KKベストセラーズ)です。 前にご紹介した下重さんと異なり、吉田さんは34歳で突
個人の力を組織力へ。ダイバーシティ推進・ミドル活性化は朝生容子へ