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2018.08.01 リーダー、マネジメント研修では「自分らしさファースト」
7月は、「マネジメント研修」や「リーダー育成研修」が続きました。 (月ごとに、なぜか似たようなテーマの登壇が続くのはなぜだろう?) 「リーダー」「マネジメント」がテーマのときに、私が一番心がけているのは、その言葉から想起
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2018.07.31 メルマガvol54発行しました~キャリアカウンセリング相談者のその後、ご紹介
相談者の方のその後・・・ ——————————————
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2018.07.30 【モニター募集!】体験!マインドフルネス・プログラム(8/10夜or8/11午後)
ストレス逓減法として注目されてきた「マインドフルネス瞑想」。 最近では、ビジネスパーソンにも注目され、普及しつつあります。 筆者も数年前から取り組んでいますが、その効果をじわじわ感じて いるところです。 以前は、先のこと
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2018.07.29 【子なし夫婦に「とやかく言う人」の偏った信念】
2016年8月15日 東洋経済オンラインに連載中の「人生なぜかうまくいく人のアンガーマネジメント」で、「子なしハラスメント」への対処方法が紹介されていました。 攻撃する側の「べき論」をうまくスルーする方法やコミュニケーシ
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2018.07.29 不妊治療のやめ時
11/22の日経新聞の紙上にも掲載されたのでご覧になった方もいると思います。 「不妊治療のやめ時をどう考えるか」のヒントになる記事でした。 生殖医療も進歩が進み、それだけに不妊治療の当事者は「もう少し頑張れば、もっと良い
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2018.07.29 逆マタハラを起こさないためには ~日本レーザー社の取り組み
妊娠した女性への嫌がらせ=「マタハラ」が問題になる一方、妊娠女性、あるいは子供を持つ社員を優遇するあまり、それ以外の社員に過度なしわ寄せがくる現象(逆マタハラ)も話題になりました。 企業の中で、子供がいる人、特に女性が増
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2018.07.29 子どもの有無を超えての相互理解を ~2017年新年ご挨拶
【2017年 新年ご挨拶】 あけましておめでとうございます。 管理人の朝生容子です。本Facebookページも3回目のお正月を迎えました。ゆるゆるとしたペースでの情報発信ですが、引き続きどうぞよろしくお願いいたします。
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2018.07.29 「ベルばら」で描かれたオスカルのもう一つの人生
※ネタバレ注意 高島屋のバレンタインでのコラボなど、「ベルばら」が連載50年近くたった今でも話題を集めています。中でも男装の麗人の主人公、オスカルはいまだに人気が衰えません。 1月25日に発刊された新シリーズ13巻では、
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2018.07.29 「子どものいない女性」先入観に一石投じた「逃げ恥」
「実際私たちの周りをみると、みくりちゃんのように高学歴だけど就職できない人や、百合ちゃんのように50代ですごく仕事も出来てキレイなのに独身という人がたくさんいます。でもそういう人が漫画で登場すると、百合ちゃんなら“お局キ
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2018.07.29 選ばなかった人生が気になる
アラサー女性を対象としたWEBマガジン「ウートピ」。 そこで、今年1月から「産むことにメリットって、本当にあるんですか?」という記事が連載されています。 33歳となった同サイトの女性社員が、ワーキングマザーとなった編集長
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2018.07.29 子どもがいることが「普通」?~英国のメイ首相の例
英国のメイ首相が、子供がいないことについて問われた際のやりとりを取り上げた記事です。 <引用> 「私たち夫婦には子供ができないとわかって、悲しかった」と答えた。「でもこの状況にあるのは私たち夫婦だけじゃない」と話し、「く
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2018.07.29 子どもを持つのは自分の介護のためなのか?
ちょっと前に、ネットで話題になった漫画です。 結婚してもなかなか子どもが生まれない夫婦に対し、ご近所さんが「自分たちの世話を誰がするのよ!」と指摘。 ツイートされたこの漫画に対し、子どもは介護道具か?と言う問いが投げかけ
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2018.07.29 女の友情は子どもに影響を受けるか?
若い頃は心を分かち合った友人。でも結婚したり子供が生まれたりとライフステージが変わることで、だんだん合わなくなっていった…なんていうことは、女性の多くが経験されているのではないでしょうか。 そんな女性の本音を日経ウーマン
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2018.07.29 書籍「わたしが子どもをもたない理由(わけ)」
著書『家族という病』などで家族の在り方に一石を投じた下重暁子さんは、「子どもをもたない」人生を選んだひとりです。最近、『わたしが子どもをもたない理由(わけ)』(かんき出版)という本を出版されました。 出版を機にWEBマガ
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2018.07.29 書籍「産まないことは「逃げ」ですか?」
「産まない」選択をした女性の本の出版が続きます。 今回、ご紹介するのは、フリーライター吉田潮さんの著書、「産まないことは『逃げ』ですか?」(KKベストセラーズ)です。 前にご紹介した下重さんと異なり、吉田さんは34歳で突
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2018.07.29 「子なし世帯増税」…はぁ?
政府は2018年度税制改正で議論する所得税改革に関して、「子供がいない世帯では年収が800万~900万円を上回る場合に増税する法案」を検討していると報道されました。 子どもある世帯に減税、控除充実するって話ならわかります
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2018.07.29 やっぱり出ましたか…孤独死に備える保険
AERA 2017年11月20日号の記事のご紹介です。 かつては、残された家族のためにと準備された「保険」。働き手自身のためのものにと、性質が変わりつつあります。 この記事で紹介されているのは3種類。 (1)就業ができな
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2018.07.29 母になれる人生、なれない人生 ~ドラマ「コウノドリ」より
産婦人科のリアルを描いて人気のドラマ「コウノドリ」。この秋から第2シリーズが始まりました。 先週、描かれたのは、子宮腺筋症と卵巣チョコレート嚢胞をひどくして、治療のために子宮全摘の決意を迫られる助産師の女性(小松=吉田羊
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2018.07.29 子を持たないからこそ、見えることもある ~「おんな城主 直虎」
「あいにく子を持ったことはないもので、どの子も等しく我が子のように見えましてな」 ——————————
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2018.07.29 子どもがいなくても、次の世代の役に立てる
あけましておめでとうございます。管理人の朝生容子です。 2018年もどうぞよろしくお願いいたします。 今年最初の投稿は、一昨年の大ヒットドラマ「逃げるは恥だが役に立つ」に関するものです。年末に再放送されたことから、根強い
個人の力を組織力へ。ダイバーシティ推進・ミドル活性化は朝生容子へ